【必見】人気サービスの初期ユーザー獲得を振り返る!?アフターコロナの社会に役立つ、自己投資の考え方。

社会
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おはようございます。

リリーバーです。

皆さん、色々なツールを使用しているかと思いますが、何を一番、使用しますか?

私はTwitterかな。

ちなみにFacebookよりもTwitterの使用者が多いのは世界で日本だけみたいですね。

では、本題にいきます。

今日は、今となっては人気のサービスが如何にして広まったのかを考えてみました。

Amazon 1995年

開発に関わった人達、全員がサイトのURLを家族や知人に送りつけ、存在を広めた。

第1号の購入者もスタッフの元同僚で、その人の名前が付いたビルまで建てた。

Facebook 2003年

ザッカーバーグの通っていたスタンフォード大学のサークル内でクラスメイトや友人とのやりとりから始まった。

Slack 2013年

オンラインゲームのスタートアップの社内のチーム向けに自社開発したものを友人の企業に広めてもらった。

マイクロソフト

はったりの営業電話。

Apple

地元の展示会。

アリババ

電話営業。

Twitter

社内ユーザーからの口コミ。

この様に口コミ込の力は偉大。

殆どが身近な人から人へ伝わってるんですよね。

そう考えるとブログやTwitterで、仲間を増やす。

人と繋がることは大きな財産ですね。







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