【解説】FXチャートのミカタ事例!?アフターコロナの社会における自己投資の考え方。

FX

おはようございます。

リリーバーです。

今日はFXの実践を少しお伝えします。

チャートの見方、画面設定の仕方です。

私のブログをいつも見ていただいている方に特別にテクニカルな話です。

基本的にチャート画面の設定は

このような感じの4分割です。

左上から1分足、右上は5分足。

左下は1時間足、右下は4時間足です。

何故、4分割してるかというと、基本的に私は短期売買。

早ければ数分。

平均すると2~3時間。

時々、数日という持ち時間です。

同じものでも、見方を変えることでチャートの形が変わります。

例えば1分足ではプラスに転じそうでも、5分足で見れば売りのサインが出ていることもある。

要はひとつの通貨でもミカタを変えれば上がるサインもあれば、下がるサインもある。

そして、この4分割で全てにおいて、買いのサインもしくは売りのサインが出た時に初めて私は動きます。

サインが2つなら私は動きません。

先ずはこれをするだけで勝率は大幅にアップします。

自信がひとつよりも、ふたつ。

ふたつよりも4つあれば、

4つの推しが生まれ、確信が生まれます。

コレで私は勝率は8割以上9割近いものがあります。

ちなみにこちらが月曜日のトレード結果です。

この記事の冒頭にある4分割画面でショート(売り)の合図が出てから30分間での利益です。

一日、いや30分でコレだけ取れれば

十分、本業収益を超えれますね。

チャートのミカタの基本が出来ているのが前提の話になりますが。。

チャートはどこかで本を買うよりは、少額でもトレードした方が絶対、身につきます。

また別の機会でもチャートのミカタ書きますね。

自分の得意な形が出た時だけトレードすればいい。

大きく背伸びする必要はありません。

一歩一歩、確実に歩みましょう!

これから定期的にFXのテクニカルな部分も掲載していきたいと思います。

お楽しみに!







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