【実は】学び続けるということとは!?アフターコロナの社会における自己投資の考え方。

社会

おはようございます。

リリーバーです。

皆さんは調子はどうですか?

難しい質問ですよね。

答えに困ります。

大阪人なら間違いなくボチボチでんなあと

言って終わるんでしょうけど。

大阪人は子供のころから吉本新喜劇やテレビでお笑い見たり、親や周りの人がそういう環境にいて、そこで生まれて育っているので自然にお笑いを学び続けてるんですよね。

こういうひとつの例からもやっぱり学び続けることの大切さがわかる。

学び続ければ自然と身に付くんですよ。

大阪人が二人揃えば漫才になるように。

でね、学び続けるってことを考えると、やっぱりしらない間に積み重ねられて行くものがあるんですよ。

それは、まるで銀行に預ける積み立て貯金のように。

毎日毎日、毎月毎月学んだことは確実に積み上げられていきます。

それを5年10年と貯金すれば、社会人になり、それなりの歳になった時に必ず活きてきます。

転職、起業、独立など。

直接活きてこなくても間接的にでも、継続する力や積み上げ続ける力は、何かしら身につきますよ。

だから日々の学びは、直ぐに結果が出なくて当たり前。

長期の積み立て貯金と同じだからね。

小さなことからコツコツと頑張りましょう!

銀行にお金を積み立ててるようなもの。









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