【生活】100人アンケートとは!?学校では教えてくれないお金のこと。アフターコロナの社会における自己投資の考え方。

生活

こんにちわ

リリーバーです。

今日はアンケートについて話したいと思います。

新商品や仕組みを作る時や改善する時には消費者や現場の声を聞くのが一番いい。

あの松下幸之助さんも踊る大捜査線の織田裕二も現場重視でしたよね。

事件は会議室でおきてるんじゃない。

現場で起きているんだって言ってました。

その現場の声を拾いやすくするのがアンケートだと思う。

それもいくつかの選択式が答える側からしても答え易い。

AかBかCなど、選択式で、わかりやすくなっていたらいいですよね。

では、どれくらいの数が必要なのでしょうか?

3人、5人、10人に聞きましたっていうのはあんまり意味がない。

20人、30人っていうのもタイミングにより偏りがでそうな気がします。

やっぱり50人?

いや。まだまだ。

100人は必要です。

では反対に1000人、2000人。

アンケート取るのも、そうだけど。

あとあと違うデーターに使うのも集計で労力がかかります。

だから100人がちょうどいいのではないか?

アンケート調査の「100人アンケート」
簡単にアンケートを作成から収集までできるネットリサーチのクラウドサービスです。「迷ったらみんなに聞いてみる。プライベートでも仕事でも。」

100人だと。

例えば男性が60人の場合は60%

YESが30人の場合は30%

女性でかつAを選択された方は3人なら全体の3%などなど。

分母が100人なら後々%にしやすい。

わかりやすいですよね。

その時に必要がなくても後々、違うデーターが欲しくなることは多々あります。

私のようにブログを書く個人も、企業の方も、記事を書く時は他の人がどういう意見を持っているのか、それに対して自分の意見はどうかということが、その都度わかれば、恐らく仕上がる記事の内容も質が上がるのではないかと思いますね。

あらゆる項目で、直ぐに100人の意見が聞けるのは非常に有難い。

そして面白い。

私のブログもアフターコロナに向けて、どれだけの人がお金のことを深く考えるようになったのか?

新たに投資を始めた人。

子供達に小さなうちにお金について学ぶ機会を設けている人。

老後資金や万が一の時に備えて自ら考えるようになった人。

こういう人達がコロナ前と後でどれだけ増えたか100人に聞いてみたいですね。

アンケートに興味を持たれた方はぜひこちらも見てください。

100人アンケート。

あなたの聞きたいことは何ですか?

アンケート調査の「100人アンケート」
簡単にアンケートを作成から収集までできるネットリサーチのクラウドサービスです。「迷ったらみんなに聞いてみる。プライベートでも仕事でも。」

ちなみに今回コロナ前後でお金に対しての意識が変わったかの100人アンケートを実施しました。 結果は結論からいうと大きく変わらずでした。 投資もコロナ前からやっている人はやってますし、やってない方は気持ちはましたけど結局やられていない。 特に若い20代30代は投資に回すお金がそもそもないという内容でした。 40代は少しお金にも余裕がでてきて投資に回すことも全体の50%は何かしらやられています。 しかしまだまだ月1万円とか、お小遣い、安全資産の範囲ですね。 米国などに比べるとまだまだ日本は遅れています。

コロナ前後でも大きく変わらない結果をみると日本人の危機感、お金に対する考え方は 今までと大きく変わっておらず、やはり子供のころからもう少し、お金に対して真剣に考える必要があるみたいですね。

今日は100人アンケートについて書きましたがこれからもお金に関すること、おすすめのサービス内容を書いていきます。

ちなみにこちらが今回100人アンケートからもらった結果の一部です。

こういった形でグラフでも見やすく纏めていただけるので記事を書く側からしたら非常に助かりますね。

こういうデーターがほしいなど、事前の打ち合わせでスムーズに対応してもらえますよ。


みなさんも一度、試してみて下さい。
新しい道が拓けるかも。

ではまた!

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