【発見】町の小さな本屋!?アフターコロナの社会を生きる自己投資の考え方。

社会

おはようございます。

リリーバーです。

先日テレビを観ていると、見たことある景色が映り、そこで町の小さな本屋さんが紹介されていました。

お世辞でも決して大きな店舗とは言えず、個人経営の本屋さんです。

その女性の店主は必ずお客様に声をかけるようにしているというルールがあり、

その、お客様との、会話からお勧めの本を紹介する。

もちろん彼女は、それぞれの本を熟読し、その人との会話から自分が本当にお勧めするもの、その理由を明確にし、勧められる。

これぞ、プロ!

私だったら、どういう本を、どういう理由で紹介して貰えるのだろう。

そういう想像をしながら、利用したいと思ってます。

本屋はたくさんあり、今ではスマホ1台でデジタル本も読める時代。

一冊の利益も極わずかで、たくさん売らなければ食べていくこともきっと難しい職を、楽しむ、本が好きでなけれ出来ない、職業で、自分自身で他にはない、価値を生み出している。

コレはプロですね。

なかなか、自分の就きたい職に就ける人は少ない。

だったら就いた仕事を好きになり、自分の価値を生み出して極めていけば、それもまたプロの道だと思う。

お客様からお金をもらっている以上はサラリーマン含めてプロ意識を持たなければならない。

そういう人でなければアフターコロナの社会を乗り切ることは難しいのではないかな。

自己投資と言えば読書。

今の自分に足りないものを知り、計画性を持って効率よく、進んでいきたいですね。

今の自分に必要なものは?

先ずは、今やってる仕事を極めること。

皆さん、仕事は好きですか?

仕事を好きになる努力してますか?



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