【実録】台湾のコロナ対策から学ぶこと!?アフターコロナの社会での自己投資。

社会

おはようございます。

リリーバーです。

昨日もFXはボチボチの収入です。

ユーロ円どこまで行くか?

明日こそは月末。

大統領選も近いので、ちょっと抑えますかね。

突然ですが。

新型コロナウイルスが猛威を振るい、今もまだ、警戒が続いてますが、ある国では驚くほど、感染者が少なく、死亡者も少ないことを皆さんはご存知でしょうか?

実はそれが台湾なんです。

感染者550人 死亡者7人

200日連続で感染者が0人。

人口の差はあれど、

明らかに日本や他の国と違いますよね。

日本と何が違ったのだろうか?

私は政府の対応。

いわゆるリーダーシップの違いが圧倒的に大きいのではないかと思います。

緊急事態宣言が出た時期はそんなに変わらなかったと思いますが、前回のSARSからの学び、対策が日本と台湾では全く違ったと思います。

過去の失敗を活かして、いかに感染者を出さないか、日本のように誰の顔を見て対策を取ったり、行動しなかったりということはなかった。

安倍のマスクなんて。

もう。

何十年後に同じようなことが、私が爺さんになった時にコロナウイルスのようなことがおこり、今回の対策を孫に聞かれマスクを2枚。

何十億使って配ったなんて話したら、こっちが恥ずかしくなりますよ。

歴史は繰り返すということを考えれば、その時々の分析を怠らずに、過去の反省を活かし、次にくる機会に備えて準備しておかないといけませんね。

反面教師になることがないように、人として正しい行動をして、変化に対応出来る人を目指しましょう!







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